スポーツを頑張ってきた」。だから『スポーツ』を仕事にしたい!という高校3年生の方へ
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江戸川学園おおたかの森専門学校
に今年度から開講されたスポーツトレーナー学科
おかげさまで、地元の千葉県をはじめ、近隣の多くの高校生の皆さんに認知していただけるようになりました。
ありがとうございます。

本日は、開講から3か月が経過したスポーツトレーナー学科生たちの成長の様子をお届けいたします!

当学科では、スポーツトレーナースポーツインストラクターアスレティックトレーナーなど、
「スポーツ」を支える専門職のためのカリキュラムを展開しています。
学科生たちは入学前に、各自、スポーツ経験を持っていますが、そうした「支えられる側」の経験を活かしながら、
「支える側」として不可欠な要素を日々学習しています。

スポトレ授業
(クリックすると拡大します)

さて、千間 弘勝先生担当のこの授業、「トレーニング実践Ⅰ」では、どのようなことを行ったのでしょう。
画像は、下半身を強化するためのトレーニングですが、黙々と取り組んでいる様子、おわかりいただけますか。
学科生たちは、マシンに関する知識(たとえば各マシンの特徴や使用目的、また、そのマシンがもたらす効果など)を
すでに一通り学習済み。
この日は、後日体験する下半身強化マシンの理解を深めるために、体幹を意識しながらトレーニングしていました。

そして・・・、しっかりと汗をかいた後は、休憩タイム。体を休めます!
でも、リラックスしながらも、授業で教わった内容に関して熱心に先生に質問していましたよ。

左から:平野さん、花城さん、立っているのが千間先生、ベンチに座っているのが今村さん)
スポトレ授業

左から:渡辺さん、松本さん、河野さん、小澤さん。休憩タイムなのですが・・・。自主トレ中!?)

スポトレ授業休憩

千間先生によると、学科生たちの意識はとても高いとのこと。
「一生懸命で、しかも素直なので、私自身、教えていて楽しいです!」ともおっしゃっていました。

授業を終えた学科生たちからは、
「各部位を意識したトレーニングは充分な効果を認識できます。特に、脚とお尻に効き目を実感!
本格的な夏を前に嬉しい部位です(笑)。 自主トレ、しますよ」
(平野さん)
「休憩時間にアスレティックトレーナー資格についての話を聞くことが出来て、とても参考になりました」(花城さん)
と、こちらも満足感でいっぱい。

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授業中はもちろん、休憩時間、別教室への移動中も学科生たちは先生に質問攻めでした!
それを見た入試課職員からは「トレーナー愛を感じました」との報告もあったスポーツトレーナー学科生たち。
学科開講から3か月、ますます夢に向かって走っています!

スポーツトレーナー学科紹介リーフレットを無料でお送りいたします。

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