終了いたしました。ご参加、大変ありがとうございました。次回もお待ちしております。
9月21日
(土)は、EDOSENオープンキャンパス

介護福祉学科の体験授業は、
「高齢者を探せ ~年をとるってどういうこと?
」をお送りいたします

ところで、皆さんが思い浮かべる高齢者像って、どのような方でしょう?

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国連の世界保健機関(WHO)の定義では、65歳以上の人のことを高齢者としています。
また、日本の医療制度の枠組みでは、65~74歳までを前期高齢者、75歳以上を後期高齢者と呼んでいます。

でも、この年齢に当てはまっていても、とても「高齢者」とは思えない方も大勢いらっしゃいます。

そこで今回は、「高齢者」をテーマにした体験授業を行い、老いるとはどういうことなのかなどを考えてみたいと思います。

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担当の星野 隆先生からのメッセージです。
超高齢社会と呼ばれるようになった日本、普段から高齢者の姿を色々なところで見かけるようになりました。
では、高齢者に分類される人ってどんな人? 高齢者と若年者を分ける線は何?
クイズやゲームを体験しながら高齢者について考えてみましょう!

高齢者理解は介護福祉士にとって、とても重要なポイントです 
この機会に楽しく学んでみましょう。

ご参加、お待ちしています。

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