終了いたしました。ご参加、大変ありがとうございました。次回もお待ちしております。
9月21日
(土)は、EDOSENオープンキャンパス

心理・社会福祉学科の体験授業は、
体験☆箱庭  ココロの中を覗きます」をお送りいたします

EDOSENの心理・社会福祉学科では、
「心理」と「社会福祉」の二つの分野を広くカバーし、ソーシャルワーカーへの学びを多角的に展開しています。
そこで、今回は「心理」に焦点を当てた箱庭療法を体験していただきます。

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(学科で実際に使用している「箱庭」です。クリックすると拡大します)

この箱庭療法とは、砂の入った箱の中にミニチュアの玩具を置く、また、砂自体を使うなどして、
自由に何かを表現したり、遊んだりすることをとおして行う心理療法です。

参加者の皆さんが作った「作品」を担当の先生らが分析して、心を読み取っていきますよ~。

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それでは、福森 高洋先生からのメッセージをどうぞ。
 箱庭療法は皆さんの心が映し出される『心の鏡』のようなものです。
その鏡には、自分でも気づけていない「自分の心」が映し出されていることでしょう
この機会に、ぜひ、自分も知らなかった自分の心に出会ってみてください。

作品を作る過程から、そして、出来上がった作品から、あなたの「こころ」をキャッチしてみましょう。

楽しいですよ 
どうぞ、お気軽にご参加ください。

国家資格の社会福祉士を養成するための通信課程社会福祉士養成学科も設置しています。

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