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今回の話題は、こども福祉学科のスペシャル授業のヒップホップダンスレッスン
これまでに、前編・中編をお届けしてまいりましたが、いよいよ最終回の後編となりました。

 前編と後編の過去記事です)


 
EXPG STUDIOのプロ講師から学んでいるのは、学科1年生の未来の保育士たち 
前・中編をまだご覧になっていない方、ぜひそちらから先に読んでいただけると嬉しいです。

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(ダンススタジオにて:各グループの発表を見守っています)

3回に渡って行われたスペシャル授業は、保育士としての表現力を柔軟、かつ、豊かにすることを目的として行われました。
教わったダンステクニックを活用しながら自分たちでも振り付けを考え、
そして、各グループで発表することを課題に取り組んだ学科生たちです。
みんな、この日に向けて練習を重ね、さあ、本番!


(発表する1年2組の某グループの様子)

映像の音声からもお分かりいただけると思いますが、他グループへの応援の声も元気いっぱいです!
非常に熱気にあふれたダンス発表となりました。

終了後のレポートもご覧のとおり、まさに一心不乱の様子で記入していましたよ 

ダンス授業2組最終回

ご指導いただいたEXPG STUDIOChangyama先生(東京校)への感謝の気持ち、グループをまとめる苦労と喜びなど、
びっしりと書かれたレポートからも、ダンスレッスンから多くを学びとったことが伝わってきました。

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(ご担当いただいたEXPG STUDIOChangyama先生

EDOSENならではのプロ講師から学ぶヒップホップダンスレッスン
こども福祉学科の1年生(1組・2組)たちは、こうした良い刺激を受けて、何だかちょっと逞しくなった気がいたします。

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(「やり切った!」という2組の有志と先生)

今回の経験と感動をぜひ将来の保育に活かしてくれることを心から期待しています 
以上、こども福祉学科の授業の様子をお伝えいたしました。

EDOSENで保育士を目指す方への大切なお知らせです。ぜひ、ご覧ください。

 
 
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