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今回は、アルバイトについて!
学生時代のアルバイトは、金銭面だけでなく社会勉強としても大いに役立ちますが、
江戸川学園おおたかの森専門学校こども福祉学科では、こんなアルバイトを学生たちに紹介しています。

アルバイト2

お分かりになりますか?
画像の中でエプロンを付けている「せんせい」、実は、こども福祉学科のアルバイト学生なのです 

アルバイト4

併設のえどがわ森の保育園でアルバイト中のこども福祉学科1年生木村 瑠菜さん(千葉県立船橋豊富高校出身)は、
昨年の6月から週2回、学課終わりの17時から19時に就業中(or 修行中?)。

アルバイト3

担当しているのは2歳児クラスで、子どもたちの遊び相手になったり、トイレのお世話や園内の掃除などを任されています 
EDOSENでは、併設のえどがわ森の保育園えどがわ南流山保育園との交流活動が盛んに行われていますが、
保育士を目指す学生にとっては、貴重な生きた勉強の場となっています。

アルバイト1
アルバイト5

アルバイト中の木村さんは、
 始める前は、ちゃんとできるか不安だったのですが、今は慣れてきて楽しいです。『おねえさん』とか『せんせい』などと呼んでくれるのも嬉しいですね。また、子ども達が無邪気に体当たりで触れ合ってくれるので、そこも可愛いし・・・。ただ、たまにミスもしてしまうので直していきたいです。毎回心がけているのは、やっぱり子ども達がケガをしないようにということです。
 現場の先生方が、子ども達をうまく良い方向に変化させていくのを見ていると、すごいなと感心するばかりです。そうした生きた保育を目の当たりにできるので、ここでのアルバイトはものすごく役立っています。

木村さんにとって併設保育園でのアルバイトは、学科での学びを補完する最適な時間となっているようですね。
えどがわ森の保育園は同じ敷地内にあるので通勤時間も徒歩1分!
授業後に余裕をもって通えるのも大きなメリットです。

こうしたアルバイトが出来るのもEDOSENならでは 
空いた時間を有効活用して学びに活かしています。

以上、こども福祉学科の話題をお届けいたしました。

EDOSENで保育士を目指す方への大切なお知らせです。ぜひ、ご覧ください。
 
 
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