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入学試験、採用試験、進級試験と、試験シーズンの1月ですが、みなさん、いかがお過ごしでしょうか?
さて、今回はこども福祉学科から届いたとても嬉しい話題のご紹介です 

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江戸川学園おおたかの森専門学校の就職内定率は100%!
毎年、就職希望者よりも格段に多い求人をいただいています。
とはいえ、各々のお仕事先から求められるレベルや条件は決して甘いものではありません。
また、就職を希望する学生側も自分に合った仕事先をしっかりと見極めて就職活動を行っていきますので、
時間も労力もかかります。

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(向かって左から、石井さん、野原さん、浦部さん)

そうしたなか、真剣に自身の将来を考え、地道に就職活動を行ったこども福祉学科の3名が無事に内定をいただきました 
先頃、早々に保育士への切符を手に入れたのは、
石井 洸樹さん(松戸向陽高校出身)、野原 優花さん(あずさ第一高校柏キャンパス出身)、浦部 渚さん(流山おおたかの森高校出身)
それぞれに、「志望理由」と「学生生活の思い出」を聞いていますので、ぜひお読みください 

内定石井さん
石井さんは、千葉県市川市内の保育園に就職が内定いたしました。
志望理由「2年間、ボランティアで系列の保育園のお泊り保育を手伝っていくなかで、職員の皆さんとも仲良くなれて、ここで働きたいと思うようになりました。園の先生方が熱心に行事に取り組まれる姿勢にも共感しました。子どもたちとの距離感も自分に合っていたと思います」

学生生活の思い出「学生リーダー(GL)として、学園祭やオープンキャンパスなどで活躍できたことです」


内定野原優花さん
野原さんは、埼玉県内の児童養護施設に就職が内定いたしました。
志望理由「実習で子どもたちと直接かかわったときに感動を覚え、また、明るい雰囲気も感じました。職員の方々が、子どもたち一人ひとりに気を配っていたことにも心を動かされたので志望しました」

学生生活の思い出「みんなで学園祭などのイベントを協力して実施できたことです」


内定者浦部渚さん
浦部さんは、千葉県流山市内の保育園に就職が内定いたしました。
志望理由「見学に行ったとき、職員の方々と子どもたちの雰囲気が自分に合っていると感じました。また、園長先生がとても話しやすかったのも志望した理由です」

学生生活の思い出「ピアノを弾くこと、そして、人前で話すことが苦手だったのですが、入学からの約2年間で成長できました

たくさんの思い出とともに巣立っていく日も、もうすぐですね!
どうぞ頼もしい保育士になってください。
それでは、最後に内定が決まった3名からのメッセージをどうぞ 

~保育士に興味がある高校生の皆さんへ~
今はまだ不安もたくさんあると思いますが、ありのままの自分で大丈夫!!何とかなるもんだよ!!
EDOSENはみんなのことを待ってます。将来、一緒に働きましょう!!
以上、こども福祉学科の話題をお届けいたしました。

就職内定率は100%!
学生数よりも多い求人をいただいています。よって、就職を望む学生の条件とマッチすれば100%内定を獲得することができます。


EDOSENで保育士を目指す方への大切なお知らせです。ぜひ、ご覧ください。
 
 
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