EDOSENブログへようこそ 

第32回介護福祉士国家試験の筆記試験、終了しました!
ブログ読者の方のなかには介護福祉士としてご活躍中の方もいらっしゃると思いますが、
EDOSENからもまた新たな介護のプロが生まれます。
どうぞ、諸先輩方、よろしくお願いいたします 

 こちらは先週の関連記事です)


さて、上の過去記事でもご紹介しましたが、先週は受験予定の学科生に直前の気持ちなどをヒヤリングいたしました。
そこで今回は、受験直後の感想などをお届けいたします。
介護の勉強や仕事に興味がある高校生の皆さんにぜひ読んでもらい、参考にしていただきたいな~と思っています 

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まずは、おさらいです。
介護福祉士は「社会福祉士及び介護福祉士法を根拠とする国家資格」で、
介護福祉士国家試験は「介護福祉士として必要な知識及び技能について問われる」ものです。
今年度現在、試験科目は13(科目群は11)に分かれており、
EDOSENのような専門学校(介護福祉士養成施設)で2年以上の専門教育を受けると実技試験は免除となります。



 
受験科目数も多く、また、現場での実習も経たうえでの国家試験本番!
受験してみてどうだったのでしょう~?

質問①
質問②
質問③
質問④

EDOSENの介護福祉学科では、
最先端技術を搭載した介護支援ロボットや最新型の介護用浴槽などを使った演習が行われています。
そして、各先生方との密なコミュニケーションで「介護のプロ」として求められるマインドもしっかりと養っています。


ハードとソフトの両面でしっかりと鍛えられた将来の介護福祉士たちに心からエールを送ります 
国家試験、本当にお疲れ様でした!

以上、介護福祉学科の様子をお伝えいたしました。

ただ今入学願書受付中です。詳しくはコチラをご覧ください
 
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