スポトレ「便り」

ようこそEDOSENブログへ
 

なかなか学校に出向く機会がない中、単発の登校日に元気な笑顔を見せてくれた新1年生がいます。
今回は、スポーツトレーナー学科のこちら二人から、母校の後輩や先生に向けた「便り」をお届けいたします!

スポトレ1年①
向かって左が山本さん、右が宇津木さん

埼玉県立三郷高校出身のふたりは、ともに運動部に所属していたスポーツマンです。
山本 心平さんはハンドボール部、宇津木 葵さんはサッカー部で、ぞれぞれ部長も務めていたとのこと。
プレーヤーの気持ちやリーダーの在り方など、
高校時代の部活でしっかりと体得したものをこれからは専門的な勉強にいかしていきます。

〈山本 心平さんから、三郷高校の皆さんへ〉

これからの2年間、同じクラスのメンバーと仲良く過ごしながら、自分の好きな分野の学びを頑張っていきます。
特に楽しみにしている授業は、トレーニング機器を使用する時間ですね。
自分の好きなテーマや、ここで身につけた知識や技術が、人を支える力になればと思っています。
将来的には、自信と活気に満ちたスポーツトレーナーになりたいです。



後輩の皆さん、自分のやりたいことは我慢せずに、全力で取り組めばその分結果はついてくると思います。
好きなことには、本気で取り組んでください!

〈宇津木 葵さんから、三郷高校の皆さんへ〉

とにかく、あらゆる授業を楽しみにしています。その理由ですか?
自分の好きなスポーツの裏側など、これまで知らないことを学べるからです。
自分は、スポーツインストラクターの仕事に興味があるのですが、スポーツや体を動かすことを通じて、
老若男女を問わず、多くの方々の笑顔を増やせたらと思っています。



EDOSENに入学した理由は、やっぱりスポーツが好きだから。
「好き」を仕事につなげられるのが専門学校だと思います。
だから、後輩の皆さんも、自分の好きなことと深く関われる学校を選んでください。

スポーツトレーナー学科は、昨年度より新設された新しい学科です。
山本さん、宇津木さん、
第1期生の2年生と共に、大いにハジケてくださいね 

スポトレ1年②

以上、母校への便りをお届けいたしました。



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