student voice表紙7

EDOSENブログへようこそ 

本日は、シリーズ《Student Voice》の7回目、心理・社会福祉学科の1年生たちの登場です。
この学科では、「心理」と「社会福祉」の二つの分野を広くカバーした学びのもと、
オールマイティーな福祉専門職を育てることを目指しています。

当学科の過去記事です。ご参考に!)


EDOSENでは4月まで、少人数かつ分散方式で学生が登校していましたが、
教科書販売日に集まった心理・社会福祉学科1年生たちは、とても元気な顔を見せてくれました 

ブログデビュー!の9名)
1年生①

この日、当学科の新1年生たちに対して、入試課職員がEDOSENブログを紹介し、
今日、取材受けてもいい人~?の問いかけをしたところ、なんと9名もの学生がはい!の声をあげてくれたのです。
ありがとうございます 

今回の登場学生たちの出身高校は、
千葉県立沼南高柳高校 / 千葉県立八千代西高校 / 千葉県立松戸六実高校 / クラーク記念国際高校 / KTCおおぞら高等学院
と、さまざまなのですが、この集まりをきっかけにさっそく友達になったようです。

EDOSENブログを見ている? それともLINEの友達登録?)
1年生②

それでは、学生たちの「声」、まずはコチラからどうぞ 
・EDOSENに興味を持った動機(上段)
・EDOSENへの入学の決め手(中段)
・EDOSENで学びたいこと(下段)
下記2枚はクリックすると拡大します)
新1年生①

続いてはコチラ 
・学校生活で「楽しみにしていること」(上段)
・学校生活で「やっていきたいこと」(中段)
・本日の感想(下段)
新1年生②

いかがだったでしょうか
このほかにも9名からは多くの「声」が返ってきましたが、
そちらは、また後日のブログで紹介する予定です。

取材した職員によると、
『初めは、みんな緊張気味でしたが、だんだんと話が盛り上がっていき、
微笑ましいくらい和気あいあいとした時間になりました』とのこと。
通常の学校生活が再開されたら、きっと賑やかなクラスになること間違いなさそうですね!

以上、《Student Voice》をお届けいたしました。

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