塩塚さん

EDOSENブログへようこそ 

今回お届けする母校への便りは、
介護福祉学科で学ぶ塩塚 美優さんから、出身校の埼玉県立八潮南高校の皆さんに向けた元気なです。
後輩のみなさ~ん、ぜひチェックしてくださいね!

これまでに掲載したこのシリーズ記事はコチラ)



さて、「自宅学習中は日々課題に追われて大変」と話す塩塚さん
「出し忘れがないよう毎日課題の確認をして、提出期限をメモするようにしています」とのこと。
「取り組んだ課題の演習授業が今からとても楽しみ!」だそうですよ 

〈八潮南高校の皆さんへ〉

私は、もともと人と関わる職種につきたいと考えていたのですが、
以前、祖父母が入居している施設で職員の方の働く姿を見た際に「私も介護福祉士として活動したい」と思ったことが介護福祉学科を選んだ動機です。



もちろん、入学前にはオープンキャンパスも利用しましたよ。
先生方と在校生の皆さんの距離がとても近くて楽しそうだったこと、質問にも丁寧に答えてくださったことが印象的でした。
この学校だったら分からないところも気軽に聞きやすいだろうな」とEDOSENに魅力を感じました。



実際に入学してみて正解でしたよ!
先生方は分からないことに対してとても丁寧に教えてくださいますし、先輩方も優しいので!

一足先に進学した立場からのアドバイスとしては、
「とにかく勉強と部活を頑張ってください!!」ということですね。そのふたつを頑張れば面接でも有利になると思うので、やっておくことをおススメします。個人の見解ですよ~)

高校時代の塩塚さん)
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高校を卒業して2か月余り。
「卒業生」として母校の後輩たちに思いを馳せる塩塚さんは、
もうすっかり専門学校生として目標に向かって歩み始めています。

それでは塩塚さん、最後に改めて母校の皆さんへメッセージをどうぞ 

塩塚さんからのメッセージ

以上、介護福祉学科1年生からの母校への便りをお届けいたしました。

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