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秋の風物詩としてすっかり定着したハロウィンですが、
皆さんの中にも、友人や家族の方とのパーティーなどを楽しまれた方もいらっしゃるのではないでしょうか?
EDOSENでも、学生たちが趣向を凝らしてハロウィンウィークを楽しんでいましたよ。

ハロウィン

さて、コロナの影響を考慮して工夫をほどこしながら、
かつ、クラス全体で交流が生まれる時間を楽しんだのは、心理・社会福祉学科の1年生たちです 

最終日の30日はお菓子を持ち寄って「お茶会(?)」)
心理・社会福祉学科クラス交流会①

今年は、対面授業も制限されているためどうしてもクラスメートと会う機会が減ってしまいます。
そこで、イベントを催すことで少しでも輪を広げたい!との思いを込めて、
10月26日~30日の4日間、授業後に交流の場を設けて大いにはじけました 

その「交流の場」とは・・・
スポーツです 

クラス全員で企画・運営)
交流バスケ
男女混合で楽しみました。連日、全員参加だったとのこと!
交流ドッジ
「『運動好きで意外に?上手すぎる』というみんなの意外性が発見できました。
普段とは違った一面も見られて一緒に楽しめました。
笑顔がたくさんこぼれていて、私まで嬉しくなりました!」(談:直江先生)
交流バドミントン
「普段はおとなしい印象の学生が、プレイの中では大きな声で喜んだり悔しがったり。
男子学生が女子学生に優しい声掛けをしたり、力加減もちゃんと配慮していたり。
いろんな面が見られて、楽しい交流会となりました」(談:福森先生)
交流バレー

ゲスト参加の担任の先生方にとっても、この4日間は貴重な交流の場となったようです。
チームスポーツを選択して、大正解だったのではないでしょうか 

交流 心理・社会福祉学科②

画像からも、クラスの仲の良さが十分伝わってきますね。
この調子で、秋・冬を乗り切っていきましょう~。

以上、心理・社会福祉学科の様子をお届けいたしました。

オープンキャンパス1107用

 
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