EDOSENブログへようこそ 
当校の各学科では、様々な経験をお持ちの方にご講話いただく機会を設けています。
そうした特別授業は、
座学で学んだことを補完したり、未知の事柄に触れたりなど、学生たちにとって本当に貴重な時間となっています。

今回
介護福祉学科の全学生が聴講したのはお看取りの事例発表です。
施設ご利用者の方の人生の最期を全力でお世話する
介護福祉士の先輩から、生きた経験談をお聞かせいただきました。

山﨑さんは高校在学中から将来は介護業界に進みたいとの思いがあった方です。
進路ガイダンスでEDOSENの説明を受け、かつ、オープンキャンパスにも参加されました。
(
恩師の野口先生と)

当校の各学科では、様々な経験をお持ちの方にご講話いただく機会を設けています。
そうした特別授業は、
座学で学んだことを補完したり、未知の事柄に触れたりなど、学生たちにとって本当に貴重な時間となっています。

今回
施設ご利用者の方の人生の最期を全力でお世話する

山﨑さんは高校在学中から将来は介護業界に進みたいとの思いがあった方です。
進路ガイダンスでEDOSENの説明を受け、かつ、オープンキャンパスにも参加されました。
(

「新人でも、どんなに下手くそでも利用者さんのためを想って動けば伝わるものがあります。
利用者の方との出会いや時間は私にとって全部宝物です」(山﨑さん)。
在学生にとって年齢差もほとんどない先輩からのお話は、
誇張も虚飾もない等身大の生きた教材として心に染み渡っていたことと思います。
山﨑さん、そしてご勤務先の職員の皆様、
有意義なお時間をいただきありがとうございました。
以上、介護福祉学科の話題をお届けいたしました。
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