みなさん、こんにちは!
EDOSENブログへようこそ!
本日は介護福祉学科1年生の授業風景の様子です。
この日は生活支援技術Ⅱの授業で、
「自立に向けた排泄の介護」について学んでいました。



成人用おむつの吸水力、吸水量を確認するために計量した水を注ぎます。
実際に水を吸ったおむつを触ったり、持ったりして肌触りや重さも体験していました。
学生たちのリアルな反応はコチラから↓
【その他学生の感想】
・意外と吸収するけれど、最初は濡れた感覚がちょっと気持ち悪い。
・自分だったらすぐに替えて欲しいと思う。
・濡れた感じが気持ち悪くもあり、恥ずかしい感じもする。

濡れた状態が長く続くと、いかに不快であるのかということを強く感じ取っていました。
EDOSENブログへようこそ!
本日は介護福祉学科1年生の授業風景の様子です。
この日は生活支援技術Ⅱの授業で、
「自立に向けた排泄の介護」について学んでいました。



成人用おむつの吸水力、吸水量を確認するために計量した水を注ぎます。
実際に水を吸ったおむつを触ったり、持ったりして肌触りや重さも体験していました。
学生たちのリアルな反応はコチラから↓
【その他学生の感想】
・意外と吸収するけれど、最初は濡れた感覚がちょっと気持ち悪い。
・自分だったらすぐに替えて欲しいと思う。
・濡れた感じが気持ち悪くもあり、恥ずかしい感じもする。

濡れた状態が長く続くと、いかに不快であるのかということを強く感じ取っていました。
介護福祉士を目指す学科生たちは、こうした演習をとおして「尊厳」への目線も養っていくのですね。
以上、介護福祉学科の話題をお届けいたしました。
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