みなさん、こんにちは!
EDOSENブログへようこそ!

今回は心理・社会福祉学科1年生の様子をお伝えします。
この日お邪魔した授業は「保健体育・レクリエーション」
担当:鈴木秀夫先生

社会福祉で体育?と思われる方もいらっしゃるかもしれませんが、
通年で開講されており、学科生にとって、とても楽しみな科目となっています。

スポーツ種目を通して、健康の増進、精神的充足を目的として取り組む授業で、
ダブルタッチ、バドミントン、バレーボール、サッカー等々を年間を通して行います。


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ダブルタッチの2回目の授業では、全員飛べるように!大成功!

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2種目めは、ドッジビー(フリスビーのドッジボール)。男女混合チーム。
 
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ゲーム前に、作戦会議のチーム、円陣を組み気合いを入れるチーム、勝敗は?


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3種目めのソフトバレーボールでは、声を掛け合いながらやっていました。


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入学して、皆慣れてきた感じか見受けられます。

【学生のひとこと感想】
・楽しい~高校の体育とは違う。
・先生がすごい!めちゃくちゃ運動できそう!
・先生の説明がすごく分かりやすい。
・みんなでやってる感がある。
・この時間はみんな元気。
・飛べるようになったーーー(ダブルタッチ)
 先生から飛ぶタイミング、入り方、飛ぶ場所、出方、テンポを教えてもらった。
・怖かったけど、飛べるようになった!(ダブルタッチ)
・レクレーションみたいで楽しい。ずっとこの授業がいい!


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【鈴木先生のコメント】
スポーツを通して、2年後から社会人となる学生たちに、
社会生活を営む上で大切なコミュニケーションスキルや健康な体づくりを
目標に取り組んでいきたいですね。
先ずはクラスメートとの交流!元気に取り組んでいきます!

今週末の11日(土)にはオープンキャンパスが実施されます。
在校生スタッフもいるので、ぜひ授業の様子なども直接学生に質問してみてくださいね。